トピックス
【2008年6月25日】
●第19回ジュニア洋上スクールin韓国
第19回ジュニア洋上スクールin韓国の写真をアップいたしました。
結団式(下関国際ターミナルで) パスポートを持って、いよいよ勧告へ入国

韓国の高速鉄道「KTX」の前で ロッテワールドは楽しかったです。
慶州では『ご両親からの手紙』に涙しました。 文化交流会では「よさこい踊り」を披露。

交流会を行った小学校での記念写真です。 船の中での女の子たち。笑顔が宝物です。
3.第18回新聞記事
NPO法人「森と海の学校」の活動は、こちらをご覧下さい
● 12月議会の一般質問「土木建築行政について」の資料をアップいたします。
「公共工事の入札制度に関する一般質問」のご報告
1.業者へのお礼と報告(新聞記事)
2.一般質問および再質問の原稿
3.一般質問の答弁
4.アンケート実態調査(%のみ)
5.アンケート実態調査(評価)
6.アンケートのコメント集
7.3月22日の記事です。 NEW
● 第25回子ども自然体験キャンプのご案内。
平成20年度 課程教育支援・自然環境教育事業
第25回子ども自然体験キャンプin阿蘇(熊本県)4泊5日を実施いたします。
日時:平成20年8月5日(火)〜8月9日(土)
場所:国立阿蘇青少年交流の家
参加対象:小学2年生〜中学生(男女100名)
参加費: 28,000円
応募締切 7月18日(定員になり次第締め切らせて頂きます。
詳細はこちら (第25回子ども自然体験キャンプ申込書)をダウンロード、印刷してお使いください。








● 新刊本のご紹介「成幸学」
「成幸学」講談社
著者は友達の黒木安馬さん。定価1,300円
何と200ページのうち、16ページにわたって、私のことを
書いてくださいました。
夢を実現できる5原則
『明るく、元気で、遊び好き、欲が深くて、ええ加減』
まさに私のことですね。
● 「手紙でつむぐ親子のきずな」(創元社)
サブタイトル:ぼくがもらった宝物
単行本「ぼくがもらった宝物」

人間関係に起因する不登校や自殺者、社会人のうつ病、親子家族間での事件などが急増していることは、「人間は人と人の関わりなくしては生けていけない」という証です。心の安らぎは、人と人との絆、親子・家族の絆によってもたらされるものではないでしょうか。
私は平成4年以来、親子・家族の絆を深めるための一つの活動として、ご両親や家族からのお手紙を活用した青少年教育に取り組んできました。
きっかけは、23歳のときに挑戦した手作りヨットによる太平洋単独横断の体験です。当時、太平洋横断に反対していた父とは、出航までの 6 年間ほとんど口をきいたことがありませんでした。ところが、宇部港の沖で、母が作ってくれた弁当箱を開いたとき、「頑張れ!母」「生きて帰れ!父」と書かれた紙切れが入っていました。私は泣きました。 手紙は心を揺さぶる大きな力を持っています。
私の主催するキャンプでは3日目に、親からの手紙が届けられます。子どもたちは手紙を通して「自分にとって、親とは何なのか」「どのような生き方をしなければならないのか」ということを涙の中で学びます。子どもたちの感想文には「この手紙は一生の宝物です」「これからはお父様お母様を大切にします」と書いています。
手紙を10分間書けば、10分間、相手のことを思っています。
思いを送るという意味では「思いやり」という言葉がもっとも似合うのがお手紙です。
「生まれてきてくれてありがとう」(母からの手紙)
「生んでくれてありがとう」(子どもの感想文)
親子・家族のきずなの大切さを感じる、ほのぼのとしたエッセーです。
●初詣のご案内
初詣は岡村家がお世話している「恵美須神社」にお参り下さい。
「恵美須神社」 幸運を招く恵美寿神社です。
手水鉢には、平、源、藤原などの名前が彫られており、歴史のある神社です。
10 年前から岡村家で管理させて頂いています。
(「ぜんざい」を用意しています)
1月1 日〜2日まで、神社そばにある「海洋研修所」でお待ちしています。
所在地:厚南区竹の子島
(厚東川の西側河口、妻崎漁港の丘の上、中川水門そばです)